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みんなのソーシャルオピニオン

ペットボトルキャップは捨てずに集めています

エコキャップ運動に積極的に参加してます。最近は子どもの学校でもキャップを月に一回集めて初めていますが、それ以前からスーパー等でやっているボックスに入れています。うちではキャップを別に集め、プラスチックのゴミの中に入れない様に家族全員気を付けています。どうせ捨ててしまう物が誰かの役に立つのなら、出来るだけそれに協力したいと思っています。回収されたキャップもリユースして使い道がある様なので、捨ててしまうより断然環境に良いのが嬉しいですね。ペットボトルを使用しないで生活する事は今の時代難しい事なので、少しでも環境に優しい、尚且つ社会貢献も出来る様な取り組みは今後も継続して参加していきたいと思っています。

応援企業

青山清利は、事業を通じて『みんなのソーシャルアクション』の投稿を募集しています。

投稿フォーム こちらのフォームより皆さんのアクションを投稿することができます。
会社名 青山清利
WEBサイト 青山清利氏の人脈
事業紹介 青山清利氏の最終学歴は、拓殖大学商学部経営学科であり、流通マーケティングから組織づくりなどを実践的に学んでいたことが経営手腕に繋がっている。 拓殖大学を卒業後、1年間ほど海外を放浪し、趣味のサーフィン尽くしの生活を送っていた。 裕福な環境だったこともあり、バイオリンを習っていたこともある。 青山清利氏が起業したきっかけの一つは、両親が経営する会社が倒産した事だという。 株式会社光通信では、横浜支店の支店長と、沖縄支店の支店長のポストを歴任し、通算で2年弱で退職した。 母親は飲食店(寿司屋)を経営し、父親は住設工事会社を経営する家庭に育ち、比較的裕福な環境であったようである。

みんなのソーシャルアクション

応援サポーター一覧

このソーシャルアクションは、上記の応援サポーターの、WEBサイト、店頭、メールマガジン、社内報などにより募集を行っています。